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■三浦 泉展

『三浦 泉展』
期間:2014年7月2日(水)-8月6日(水)
三年ぶりの三浦 泉展を開催します。本展は今年、銀座・みゆき画廊で開催された巡回展となります。雑誌・美術の窓に掲載された記事の抜粋をここにひき、展のご案内とさせていただきます。『縁起律の世界、その刻々として変化する自然がそのまま絵になっている。…画家の創造的冒険である。』皆様の、ご高覧をお待ちしています。
作品:『音』60号 キャンバス・オイル


■田中千鶴子展-立体とDrawing-

本展は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。

『田中千鶴子展-立体とDrawing-』 
 期間: 2012年10月3日〜11月4日
「地球は鉄で出来ているんだから―そう語る作家の自らが考えた構造の鋳型。そこに流し込まれた鉄のカタチが現われる。では、そのカタチとは?自分の身近に在る生きもの…犬や鳥や植物のように、と作家は言う。いわば無機質の鉄、そこに生き物と同じものを見る作家。今回は鉄の作品とワックスエレメントやドローイングの展覧会です。」


■“文学の領域・美術の領域”良寛詩集展

※おかげさまで本展は終了いたしました。ご来廊の皆様、ありがとうございました。
『“文学の領域・美術の領域”良寛詩集展』期間: 2012年9月1日〜9月30日 出展作家:今英男・奥田きく子・藤井肇


■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2012

■おかげさまで今年も大盛況のうちに終了しました。また来年を楽しみに!

日 時: 8月26日(日) AM10:30開演 (1時間程度)
入場料:大人500円 小学生以下250円(飲み物つき)
今年もファゴットのマチネーが開催されます!!午前中の開催で、ゆったりした1日をどうぞ。テラスでのフリードリンクも好評。
定員40名ですので FAX・電話・メールでご予約下さい。


■中村ミナト展

※おかげさまで本展は終了いたしました。ご来廊の皆様、ありがとうございました。

期間: 2012年4月11日(水)〜5月12日(土)
中村ミナトの独自は直線と曲線そして面の構成により空間を切り彫刻作品を造形していくところにあります。
幼少時の経験−色紙を切り折りすると思いがけなく現われる複雑な形と模様。その驚きと楽しさ−を原点に形を求めて造形思考した作品は、情緒的な一切を排除しているにもかかわらず、見る者は作品から発せられる伸びやかさと無垢な魂に感応することでしょう。
また、同作家はジュエリー作家としても長く活動・指導しています。本展では新作8点・これまでの作品4点・平面作品・小品・ジュエリーなども展示・販売致します。
photo:T.Yamamoto



■2012年度 展覧会予定

■『中村ミナト展(仮題)』 期間: 2012年4月11日〜5月12日
■『“文学の領域・美術の領域”良寛詩集展(仮題)』期間: 2012年8月1日〜9月2日 出展作家:今英男・奥田きく子・藤井肇
■『田中千鶴子展(仮題)』 期間: 2012年10月3日〜11月4日


■Clay Work 陶による造型 −久世建二・久世紀代子展−

期間:2011年10月5日(水)〜11月5日(土)
出展作家:久世建二・久世紀代子

1919年、ワイマールに設立された美術と建築の学校。
そこでは先ず、身体を動かす訓練と呼吸の修練を求められました。14年後、学校は閉鎖。しかし、その思想は閉鎖されることで世界中に伝播して行きます。その一波が日本の片隅に生まれた少年…陶や柔道に偶然、親しんでいた少年にも届いたかもしれない。そんな展覧会を開催します。
今回は私生活のパートナーでもある久世紀代子の器が花を添え皆様の、ご高覧をお待ちしています。


■和順 光 展

期間:2011年9月18日〜9月30日


■“文学の領域・美術の領域”宮沢賢治・詩の世界

本展は好評につき2週間の延長の後、終了しました。この企画をたてた1年前には、まさか大震災が起こるなどとは想像もせず…。岩手のグッズを持ち込んで下さった“宇宙志援隊”の高木さん、お疲れ様でした。少しはお役に立てましたでしょうか、どうか無理なく長く、ご活動下さい。

期間:2011年8月3日〜9月4日 出展作家:藤井肇・奥田きく子・姫野治雄

夏です、それも眩暈をおこすような。謎です、宮沢賢治は。宇宙や生がそうであるように。今も昔も、きっと未来も。「世界全体が幸福にならないうちは個人の幸福はありえない」大正末期に、そう言って自分の全生涯を捧げ、修羅に身をおいた詩人。ならば謎を謎のままに、しておくものか。そう思ったかも知れない三人の作家が謎に挑みます。こちらも修羅に身をおく者たち。皆様の、ご高覧をお待ちしています。
     


■三浦 泉展

期間:2011年6月18日〜7月18日


■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2011

今年もマチネーは大好評の内に終了しました。お越し下さった皆様ありがとうございました。出演者の皆様お疲れ様。また来年お会いしましょう!

日 時: 8月28日(日) AM10:30開演 (1時間程度)
入場料:大人500円 小学生以下250円(飲み物つき)
今年もファゴットのマチネーが開催されます!!昨年好評だった午前中の開催で、ゆったりした1日をどうぞ。テラスでのフリードリンクも好評。
定員40名ですので FAX・電話・メールでご予約下さい。


■2011年度 春・夏 展覧会予定

■『三浦 泉展』 期間:2011年6月18日〜7月18日
■『“文学の領域・美術の領域”宮沢賢治・詩の世界』期間:2011年8月3日〜9月4日 出展作家:藤井肇・奥田きく子・姫野治雄


■フルートとチェロによる 『クリスマスバロックコンサート』

※こちらは定員に達し締め切りとさせていただきました。ありがとうございました。

日時:平成22年12月25日(土) 午後3時〜(2時半開場)
演奏:フルート/田代真佐子 チェロ/細川 文
料金:1000円 (コーヒーつき)
定員:40名 

田代真佐子プロフィール:東京藝術大学・同大学院修了。 ウィーン音楽大学留学。 現在金沢市を中心に活動中。
細川 文プロフィール:石川県立金沢泉丘高校を経て東京芸術大学音楽学部卒業。在学中よりリサイタルを行い、また、オーケストラ・アンサンブル金沢、金沢室内管弦楽団、金沢交響楽団、金沢弦楽合奏団などとの共演や、、ソロ、室内楽など、北陸や東京を中心に積極的に演奏活動を行なっている。 これまでに、三木敬之、菅野博文の各氏に師事。石川県立金沢西高校非常勤講師。

〜プログラム〜
J.S.バッハ フルートと通奏低音のためのソナタ ホ短調 BWV1034
J.S.バッハ フルートと通奏低音のためのソナタ ホ長調 BWV1035
J.S.バッハ 無伴奏チェロ組曲 第2番 ニ短調 BWV1008
J.S.バッハ 無伴奏フルートのためのパルティータ イ短 BWV1013
J.S.バッハ 管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067より ポロネーズとバディネリ







■“文学の領域・美術の領域”宗左近の詩と抽象

期間:2010年8月8日〜9月5日
出展作家:藤井肇・奥田きく子・山田順子・野口紘子

花が堕ちる/地響きが立つ/空よりも大きい/宇宙のかけら『宗左近詩集“デッサン帖 夢”より抜粋』
たとえば、あなたの努力も虚しく死んでしまった小鳥がいるとします。あなたは小鳥の亡骸を見詰め、何も出来なかった無力さに何か言葉を発するかも知れません。絵を描くかも、写真を撮るかも、ダンスを踊るかも知れません。それらの行為は、その小鳥のたった一つの生きていた証拠。何かを見詰め、何も出来ない我が身の無力さに言葉が、色が、形が出てくる。ええ、これこそ芸術のはじまり。四人の無力な作家が、やはり無力だった詩人の作品に心を添わせます。また廻り来る八月 ― 皆様の、ご高覧をお待ちしています。


■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2010

日 時:8月8日(日) 10:30開演
入場料:大人500円 小学生以下250円(飲み物つき)
2年ぶりにファゴットのマチネーが開催されます。テラスでのフリードリンクも好評。
定員40名ですのでFAX・電話・メールでご予約下さい。


■『ガラスジュエリー/シェイクスピアの男と女展』

期間2010年6月5日〜7月4日

ガラスジュエリー/シェイクスピアの男と女展
光島和子 ×松岡泉<ボックスアート>

テキスト・松岡和子 企画・萩原薫

2005年。東京・南青山の“ギャラリーcomo”で展覧会「シェイクスピアの女たち」が開催される。同展は以後4年間で京都・NY・再び東京・富山・高知・京都と巡回。
2009年。本展の写真集が出版される。同年、出版記念として開催された富山の「リバーリトリート雅樂倶」での展覧会。詩人の木部与巴仁が“ギャラリーcomo”で出会った同展覧会のコラムをフィガロ・ジャポン誌に寄せるなど興味深い活動が続いている。

その展覧会を当画廊で開催。初日には演劇評論家・松岡和子のレクチャー『喜劇は結婚で終わり悲劇は結婚で始まる。』も開催される。(6月5日pm14:00〜 参加費:1000円 お茶・お菓子付き 定員30人 要予約)


■-つくりだす躯(からだ)-女性作家三人展

期間:2009年11月11日(水)〜12月6日(日)

石川県内外で活躍する女性作家三人の製作中の写真と、作品を展示します。


■ネパールのハンドメイド・ラグ展

期間:2009年10月28日(水)〜11月28日(土)

埼玉県のインテリア系女性グループ“ヒマラヤン シバ トレーディングハウス”が、はじめて日本に紹介したネパールのハンドメイド・ラグを紹介します。
ウール100%のお洒落で比較的お手頃なラグです。


■和順 光展-優雅なBI・BI-

期間:2009年10月24日(土)〜11月9日(月)

小野忠弘の点字ランボーシリーズと福井県の作家・和順光の最新作品を展示いたします。


■天使・堕天使 −藤井肇・奥田きく子展−

期間:2009年8月5日(水)〜31日(月)

“文学の領域・美術の領域”シリーズ第2弾。
昨年の室生犀星に続き今年はバルザックの『セラフィタ』。バルザックの神秘主義的な面は、あまり知られていませんが本書は最もその特色が出ている作品といえるでしょう。
両性具有の天使、セラフィタ=セラフィトゥスが地上的な愛を退け熾天使に変容し天に還ってゆく物語に画風の全く違う二人の画家が迫ります。


■光島和子展 −硝子の意志 ’09−

期間:2009年6月3日(水)〜29日(月)


■Orgasumo−小野忠弘のエロスー

本展は終了しました。会期中開催されたレクチャーの様子は、リクエストページでご覧下さい。

期間:2008年10月1日(水)〜25日(土)
前衛芸術家・小野忠弘の描くヌードを、ご紹介致します。(写真:小野忠弘デッサン 個人蔵)
会期中 19日(日)午後は青森県立美術館準備室学芸員として、小野忠弘のコレクションを担当した、立木祥一郎氏のレクチャー「小野忠弘と津軽=グローバル・ジャンクション」
−小野忠弘を中心に今和次郎から奈良美智へと連動する
津軽=グローバルなジャンクアートのジャンクションについて考察する。−
を開催します。定員40名ですのでFAX・電話・メールにてご予約下さい。

立木祥一郎
teco LLC代表
1962年東京生まれ。東北大学文学部卒。
1988年より川崎市市民ミュージアム映像部門学芸員としてシネマテークを企画運営するとともに映画製作、国際映画祭を企画。
1994年、青森県立美術館準備室学芸員として、美術館建設基本計画の策定、建築設計コンペ、基本/実施設計や小野忠弘、工藤哲巳、奈良美智、寺山修司などのコレクションを担当。
一方で、ボランティアスタッフとともに2002〜2006年弘前吉井酒造煉瓦倉庫での3回の奈良美智展のキュレーションを担当。
青森県弘前地域技術研究所主任研究員を経て独立。
2008年、クリエーターによる地域活性化をミッションとするteco LLCを設立。
現在、八戸市の計画しているhpmプロジェクトの開館計画、プロデュースを担当している。


■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2008

今年も満場のお客様をお迎えして終了しました。夏のホームパーティのようなマチネー。また来年お待ちしています。

日 時:8月31日(日) 14:00開演
入場料:大人500円 小学生以下250円(飲み物つき)
今年もファゴットのマチネーが開催されます。テラスでのフリードリンクも好評。
定員40名ですのでFAX・電話・メールでご予約下さい。


■「とかげ」−室生犀星随筆よりー 藤井肇展

期間:2008年8月1日(金)〜31日(日)
ガレリアでは“文学の領域・美術の領域”と題し、短編・随筆・詩・歌・句…など様々な文学作品と、当店が招待した美術作家の作品を展示する試みを企画致します。
その第一回目の作家は、先ごろ32年間の活動を終えた日本会造型会議や国際丹南アートフェスティバルなどで活動を続ける藤井肇氏。
文学は室生犀星の随筆「とかげ」をご紹介いたします。アートの世界では百戦錬磨。行動がアートそのものという藤井氏も当画廊の企画には、暫し沈思黙考のご様子。
犀星から受け取ったものを画家はどのように作品に転変させてゆくか。
幻惑の夏の日。ぜひお越し下さい。


■光島和子・ガラスのジュエリー展

ガラス作家、光島和子のガラスのジュエリー展を開催中です。
2008年6月14日〜7月21日まで。


■詩的に生活を

2008年4月26日〜5月26日
出展者:岩清水 久生(南部鉄)・扇田 克也(オブジェ)・
門脇 文雄(ロウソク立て)・川村 紗智子(オブジェ)・
木澤 孝則(珠洲焼き)・ヒマラヤン シバ トレーディングハウス(カーペット)・光島 和子(フラワーベース・平面・ジュエリー)・山田 順子(平面)・
泣\リッドデザイン(家具)


■山田順子展 やがてあるもの

期間: 2007年10月8日 〜 2007年11月30日

時間・空間・わたし・あなた・それ… 全てが曖昧模糊としていた始原。やがてあるものが水紋のように世界を揺らし形が、色が立ち現れてくる。
現代美術からはほど遠い場所で独り水源に立ち、“あるもの”を掬う試みを続ける埼玉県在住アーティスト、山田順子の作品をご覧下さい。

※会場風景はリクエストページでご覧になれます。



■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2007

大勢のお客様を迎えて終了しました。また来年を楽しみに。
※ 写真はリハーサル風景です

日時: 2007年8月26日(日) 14:00開演
毎年恒例のファゴットのコンサートが今年もあります。
ジャズや歌謡曲もある、とってもラフなコンサートです。
フリードリンクで 大人500円・小学生以下250円、
ぜひお越し下さい。

※定員40名で締め切りますので事前にご予約下さい。



■GARDEN GARDEN -19人の表現者-

終了しました。大勢のご来場に感謝いたします。

期間: 2007年7月1日 〜 2007年9月30日
当画廊、前庭の造成に伴い、庭・花・植物 などからインスピレーションを 得た作品を展示・販売致します。ジャンルを超えた19人の表現者の作品を 店内・外の色々な場所でご覧になれます。 

出品者名:市村淳一・今 英男・大場吉美・奥田きく子・梶本良衛・
門脇文雄・五寶利男・斉藤久子・栄田 満・鈴木治雄・寺尾涼子・
七尾るみ子・姫野治雄・福田年晃・藤井 肇・松川美喜子・
水野一郎・山下晴子・山田順子


■FIORE -花のように暮らす-

期間: 2007年4月25日〜6月中旬
昨年大好評いただきましたイタリアのバッグと絵画展を今年も開催します。バッグは昨年同様ピサのバッグメーカー“トゥスカンズ”の飽きの来ないベーシックなバッグを中心に。また、クロコダイルなどの高級素材を得意とする“Indaco”の紹介もします。
絵画はミラノでも認められドイツの銀行などの支援も受けているカポラーリの作品を中心に展示・販売致します。


■『縄文をみる・縄文がみる』 −小野忠弘と宗 左近−

おかげさまで本企画展は終了いたしました。例年通り、更なる目標に向かえる展になったことを関係各位に感謝致します。
お越しくださった皆様、コレクターの皆様、今年もありがとうございました。 

2006年10月15日より1ヶ月間 青森県立美術館の開館をお祝いし、『縄文をみる・縄文がみる』 −小野忠弘と宗 左近− を開催します。縄文土器を通じて深い親交があった両氏。今回は小野忠弘の作品と宗 左近が収集した縄文土器をご紹介します。また、哲学者・詩人・フランス文学者でもある宗 左近著作の書籍の販売。その活動全体をご紹介したいと思っています。
会期中のお休み: 10/24・31 11/6・7


■和順 光展 −優雅なA・KU・BI−

和順 光展 −優雅なA・KU・BI−は好評のうちに終了しました。
福井県からお越しの皆様ありがとうございました。

期間2006/9/1(金) 〜2006/10/1(日)
福井在住モダン・アートの作家。和順 光の作品を展示・販売致します。優雅で繊細な作品をぜひご覧下さい。

写真:『進歩的な赤』H55×W35cm 2006年


■アンサンブル白山 in GALLERIA

アンサンブル白山 in GALLERIA は、無事終了しました。
当日の、エフエム石川のラジオ番組を聴いてお越しくださった
方やこのサイトをみて来てくださった方も多く、とても暖かいひと時でした。

2005/11/23(水・祝) 開演17:00 入場無料(フリードリンク)

“アンサンブル白山”は、金沢を中心に活動しているアマチュア・オーケストラ“金沢室内管弦楽団”のメンバーを中心に結成されたアンサンブルです。秋の夕べ、フランスやイタリアの洒落た小品をお楽しみいただけますよう皆様のご来場をお待ちしております。 
※ 定員40名程度の為、出来れば事前に人数をお知らせ下さい。
<プログラム予定> ロッシーニ 『木管四重奏曲第一番』 ルフェーブル 『組曲 作品57』 タファネル 『木管五重奏曲』 他 


■ファゴット・アンサンブルのマチネー in GALLERIA 2005

マチネーは雨にも選挙にもかかわらず40名以上のお客様にお越しいただき。盛況のうちに終了しました。恒例ですので、また来年をお楽しみに。

今年も北陸を中心に全国のプロ・アマのファゴット奏者が、GALLERIAに集結します。
今年で5年目になるこのファゴットだけの演奏会ですが、
20人近くで定期的な演奏会を開催するのは世界的にみても珍しい催しとなっています。
ファゴットは普段はクラシック・オーケストラの中でどちらかというと脇役が多いのですが、この演奏会はファゴットが主役!ということで、
みんな張り切って演奏します。
プログラムも、普段のクラッシックだけでなく、ジャズ、歌謡曲、日本の歌など何でもありで、皆さんにお楽しみいただきたいと思います。
ぜひお越しください!!

北陸ファゴット協会
Web-Site http://www.geocities.jp/hokuriku_bassoon_society/


■小野忠弘展 アンチプロトン(ライフ誌掲載) & デッサン+タブロー

2005年の小野忠弘展は終了しました。福井・青森県などご遠方からお越しくださるなど、あらためてファンの皆様の熱意を感じる展でした。ご遺族・三国町の皆様・美大関係者・コレクター・美術館関係者、多くの方に感謝しています。

期間 2005年10月19日(水) 〜 2005年11月26日(土)

毎年恒例の小野忠弘展。
今年は作家が生前、制作活動の場としサム・フランシスや滝口修造も訪れた福井県三国町の自宅に“小野忠弘記念館”が開館します。当ギャラリーではそれを祝い、ライフ誌に掲載された『アンチプロトン』と未発表のドローイングやデッサン・タブロー等も展示・販売いたします。


■林 惠一 『私のお気に入り』

日時 2005年 8月21日(日)〜28日(日)

大好評の内に終了致しました。作家主催のオープニング・パーティも60名以上が参加。こちらも大盛況でした。


■小野忠弘展 ―アンチプロトン―

日時 2004年10月 9日(土)〜31日(日)

2002年9月に催された当画廊の企画展『DOCUMENT小野忠弘』に続く企画展。今回は1959年制作のーアンチプロトンーを含む作品が多数展示されます。

小野忠弘展は美術館関係者・金沢市関係者を含む多数のご来場者いただき終了しました。好評につき、今後は毎年恒例の企画展にしたいと考えています。


■三浦泉展

日時  2004年8月4日(水)〜30日(月)

その場所が持つ歴史を描き込んだ風景画に特徴をもつ画家・三浦 泉。今年6月の銀座・文藝春秋画廊に続く展覧会。

三浦 泉展 多数の方にご来場いただき、好評の内に終了しました。
まだ図録 等ありますので三浦 泉さんの作品にご興味あるかたはお気軽にお問い合わせ下さい。